お店の情報を印刷して名刺代わりになる箸袋

2016年11月27日 | コメントは受け付けていません。

お店の情報を印刷して名刺代わりになる箸袋

普通に考えると、箸袋は箸を使用するまでの間だけ必要なもので、料理を食べ始めると全く不要なものです。
だから、特に経費をかけて立派なものを作るよりも、それ以外の物に経費をかける事が一般的と考えられていました。
でも最近の飲食店での取り組みとして箸袋にもいろいろな情報を印刷してお客様の関心を引き、食事の記念にお持ち帰りいただけるようなアイテムにする努力が始まっています。
お店としてリピーターを増やす事は大事な事で、その為の努力は惜しまないはずです。
いわゆる常連さんをしっかりとキープしていく事が、今後の営業にも絶対重要で、口コミでの広がりも考えられます。
そんな場面で、名刺代わりになるようなきれいでおしゃれな箸袋があれば、きっと話題として紹介され結果的には集客につながる可能性は十分にあります。
だから、少し費用をかけても箸袋に工夫した印刷をする事はこれからの販促活動の新しいポイントになる事は間違いないでしょう。
ちょっとしたアイデアで効果が期待できるので一度調べてみると、意外な発見があるかもしれません。